3歳児でも思いっきり楽しめる!子連れ沖縄の旅| トラベルダイアリー

3歳児でも思いっきり楽しめる!子連れ沖縄の旅

沖縄旅行体験記

子連れリゾート旅行で人気NO1の沖縄。これまでも何度か沖縄には行ったことがありましたが、小さい子供連れとなると、どのホテルに泊まろうか、どこで何をしようか、食事はどうするか、交通手段や距離感はどうかなど、色々と調べたり準備したりする必要があります。今回は子供の誕生日記念として、綺麗なビーチでプロカメラマンに写真を撮ってもらいたいということと、施設が充実したホテルでのんびり過ごしたいという目的だったので、北部エリアに滞在することにしました。宿泊したホテルやレストラン、綺麗な穴場ビーチなど、子連れにオススメのスポットをご紹介します。

「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」について

おすすめのポイント
  1. 「パームタワーズ」のオープンジェットバスでプール遊び
  2. 0歳から遊べる「ウォーターキッズガーデン」
  3. ミキハウス子育て総研監修「ウェルカムベビーのお宿」

沖縄県の北部名護に位置する「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」は、「やんばる」と呼ばれる手つかずの大自然が残るエリアで、ゴルフやマリンアクティビティ、星空を満喫できます。東京ドーム約60個分およそ80万坪もの広大な敷地で、ゴルフ場、専用ビーチ、3つのプール、レストラン、9つの宿泊棟を有する巨大リゾートで、全客室が50㎡以上という広さを誇ります。広々とした客室やバルコニーでゆったり過ごしつつ、小さい子供連れのサービスが本当に充実していて、とても安心して楽しく過ごすことができました。

「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」のおすすめのポイント

「パームタワーズ」のオープンジェットバスでプール遊び

リゾート内唯一の高層タイプの宿泊棟「パームタワーズ」のお部屋は、65.8㎡という広さで2~4名まで宿泊できます。広々としたバルコニーは32.6㎡あり、森林と見渡す限り海の素晴らしい眺望を満喫できます。お風呂と繋がっているオープンジェットバスでは好きな時にプール遊びができ、小さい子供には最高です。滞在中はほとんどこのバルコニーで過ごしました。お部屋には正規のベッド2台のほかに、大きいデイベッドが2台バルコニーに向かって並んでいるので、寝転びながら海を眺めることができます。いつまでも見ていたい素晴らしい景観です。
他にも大きいバーカウンターが付いているので、お酒を作ったり子供用カトラリーを洗ったりと用途も広がります。部屋には事前リクエストで子供用グッズも充実しており、ベビーバス、プール用おもちゃ、子供用便座、踏み台、ベッドガードなどが揃っていて安心です。グレードアップアメニティとして、オリジナルバスローブ、今治タオルのバスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、とっても可愛いトラベルアメニティポーチももらえます。
またパームタワーズを含むワンランク上の部屋の滞在特典の一つとして、「プレミアムラウンジ」が利用できます。ドリンクバー、アルコール、フルーツ、スイーツがいつでも自由に飲食でき、広々としたソファ席でゆったり寛げます。レストランやカフェに入るよりも空いていてとっても快適なので、子連れファミリーにももってこいです。
そしてメインロビーからは離れているので、専用カートで移動します。風を切ってリゾート内をドライブできるので最高に気持ちが良いです。

0歳から遊べる「ウォーターキッズガーデン」

カヌチャリゾートはサンゴで有名な大浦湾に面しており、波も穏やかな「カヌチャビーチ」があります。パラソルが並ぶ寛ぎの空間になっており、隣接する「ウォーターキッズガーデン」は0歳から遊べる遊具付きプールとなっています。もう少し大きい子供になると、9mから急降下するスライダー「ビッグマウンテンスライダー」や、8mの高さのスライダー、トランポリン、ジャングルジムなどの「カヌチャオーシャンパーク」など、子供の年齢に合わせてたくさんのマリンアクティビティがあります。
また「やんばるの森秘境ツアー」「やんばるジップライン」「体験ダイビング」「ジェットスキー」「ウェイクボード」、水圧で空中を飛ぶ「ジェットパック」、「星空観測ツアー」など、大人でも楽しめるアクティビティも豊富です。これほどまでアクティビティが豊富なリゾートはなかなかありません。やはり広大な敷地と大自然が残る北部ならではと言えます。

ミキハウス子育て総研監修「ウェルカムベビーのお宿」

小さい子供がいるパパママに絶大な信頼を誇るブランド「ミキハウス」。その「ミキハウス子育て総研」が監修する「ウェルカムベビーのお宿」は、「赤ちゃん・子ども連れでも安心して宿泊できるホテル・旅館・温泉宿等を認定することで、子育てファミリーに優しい施設の普及を促し、ママや子ども達がもっと気軽におでかけやレジャーを楽しめるよう応援しています」ということで、子連れ旅行でこの認定宿を探す親も多いと思います。沖縄県にはこの認定宿が4つありますが、「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」はその一つであることも、このホテルを選んだ理由の一つです。客室のベビー・キッズ向けグッズ、施設内のキッズサービス、子供向けアクティビティの充実だけでなく、どのレストランにも離乳食までメニューが揃っていたり、スタッフも子供に対するおもてなしに慣れていて、滞在中とても安心できました。

「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」のレストラン

ちゃんぷるーと沖縄そばの店「くすくす」

沖縄料理が味わえる「くすくす」は、鮮やかなピンクのハイビスカスに囲まれ、木目の看板と大きなシーサーが印象的な素敵な外観の食事処です。店内は三味線の音色で沖縄ムード満点。海ブドウ、ジーマミー豆腐、ミミガー、ラフテーなどの美味しいおつまみと、豊富な種類の泡盛を揃えているので、お酒も進みます。ゴーヤチャンプルーやソーキそば、沖縄そばなど、もちろんメジャーな沖縄料理も揃っています。また子供用椅子とカトラリー以外にも、子供用マグも出してくれて子連れにも安心で、たくさんの家族連れで賑わっていました。ホテル内レストランですが深夜まで営業しているのも便利です。

和食レストラン「神着(カヌチャ)」

上質な雰囲気漂う和食レストラン「神着(カヌチャ)」は、広々として明るい和食レストランで、大きな窓からは緑のガーデンを見渡せます。琉球料理、ステーキ、しゃぶしゃぶ、寿司、お造り、懐石料理と、メニューも豊富です。子供向けサービスとして、子供椅子、子供用カトラリーが揃っているのはもちろん、子供メニューは12歳以下、10ヶ月用、5ヶ月用と離乳食メニューまで充実しているので、特に小さい子供連れも安心です。離乳食を持ち込んだ場合どのレストランでも温めてくれますし、ホテル内のショップには離乳食が数多く販売されています。

カジュアルダイニング「パラディ」

朝食ビュッフェの会場でもあるカジュアルダイニング「パラディ」は、プールに面したテラス席もあり、開放的で明るい雰囲気です。朝食、昼食、夕食と、アフタヌーンティも営業しており、いつでも利用することができます。子供椅子やカトラリー、キッズコーナーがあるのはもちろんのこと、10ヶ月用、5ヶ月用と事前に離乳食メニューを予約できたり、5ヶ月~7ヶ月用の瓶詰めベビーフードなら何と無料で提供してもらえます。子供向けサービスがとても充実しているので、特に小さい子供連れも安心です。

広東名菜「龍宮(りゅうきゅう)」

本格中華を味わえる「龍宮(りゅうきゅう)」は、全面ガラス張りで海と緑を見渡せる開放的な景観のレストランです。このレストランでも12歳以下のキッズメニュー、10ヶ月用、5ヶ月用の離乳食メニューが揃っております。離乳食も海鮮雑炊、茶碗蒸し、白菜ミルク煮など中華メニューです。子供向けサービスがとても充実しているので、特に小さい子供連れも安心です。

沖縄旅行での子供遊び場スポット

「美ら海水族館」でダイナミックなジンベイザメに魅了される

沖縄で最も有名な人気観光スポットといえば、年間300万人もの入館者を誇る「美ら海水族館」です。那覇空港から2時間ほどの距離にありますが、今回は北部のホテルに滞在したので、ホテルから車で45分ほどで行くことができました。「サンゴの海」「熱帯魚の海」の水槽では、色とりどりのサンゴや熱帯魚、幻想的なクラゲを見ることができます。名物の大水槽では悠然と泳ぐジンベエザメやマンタに魅了され、半ドーム状の水槽「アクアルーム」では、頭上を泳ぐジンベイザメのダイナミックさに、大人でも見入ってしまいます。「タッチプール」では海の生き物を実際に触ることができるので、子供たちも良い思い出になりそうです。

「21世紀の森公園」で素敵なビーチ撮影を

名護市にある「21世紀の森公園」は、野球スタジアム、サッカー場、ラグビー場、ランニングトラック、野外ステージなど本格的なスポーツ施設を有し、名護市役所と名護市民会館を併設した、市の公共施設となっています。広大で整然とした公園には観光客がほとんどおらず、地元名護市民の憩いの場となっており、とても穏やかな雰囲気です。この公園内にはとても美しい白砂の人口ビーチがあり、実は知る人ぞ知る、プロカメラマンオススメのロケーションフォト撮影の場所となっています。潮の干満差が少なく波も穏やかなのでビーチ撮影には最適で、美しい芝生や木々が立ち並ぶ緑もあるので、青と緑の綺麗なコントラストの写真を撮ることができます。ウェディングフォトとして人気の沖縄ですが、このような子供の記念日にファミリーフォトを残すのも、とってもオススメです。

「おんなの駅 なかゆくい市場」で沖縄名物探し

沖縄の人気道の駅ランキングでも常に上位に入る「おんなの駅 なかゆくい市場」は、リゾートエリアの恩納村の入り口にあります。ルネッサンスリゾートオキナワホテルから徒歩5分の距離にあり、リゾートに滞在している観光客にも人気です。敷地内は活気に溢れ、沖縄県産の野菜や果物を扱う販売所には元気な声が飛び交い明るい雰囲気です。ご当地の沖縄そば屋、サーターアンダギー屋、アイスクリーム屋、水産物販売店、泡盛ショップなどたくさんのお店が立ち並び、飲食できるスペースもたくさんあるので、少し休憩しておやつや食事するのもピッタリです。もちろんお土産品も充実しています。

沖縄でのおすすめグルメ

「海辺のCafeかぬたん」

海を眺められる素敵なカフェに行きたいと思い調べて行きついたのが「海辺のCafeかぬたん」です。北部の隠れ家的カフェで、目の前にはプライベートビーチが広がり、店内座席とテラス席もあり、どこからでも美しい海を眺めることができます。地元の食材や自家製野菜を使った食事メニューも豊富で、サイコロステーキ、自家製生麺の沖縄そば、ご当地ハンバーガーの「あぐーバーガー」など、オリジナルメニューが楽しめます。(※あぐーとは沖縄の方言で大きいという意味だそうです。顔の大きさくらいあるバーガーが出てきました。笑)お土産として「ハートフルちんすこう」を販売しており、可愛いオリジナルパッケージに入っています。

やんばる料理の店「あぶ」

ホテルから車で4分のところにある沖縄料理店「あぶ」は、昔ながらの地元の居酒屋という外観ですが、店内には有名人のサインが所狭しと飾られてある人気店です。店内はテーブル席と座敷席もあるので、子連れでもゆっくり寛げます。ゴーヤチャンプルー、沖縄そば、ジーマミー豆腐、海ぶどうなどの定番沖縄料理や、焼魚定食、煮魚定食、刺身御膳などメニューも豊富です。いずれもリーズナブルでとっても美味しい。何とカヌチャリゾート宿泊者は店員さんが車で送迎してくれるという嬉しいサービスがあります。

「レストラン イル・ド・レ沖縄」

「料理の鉄人」として有名な坂井シェフがオーナーを務める東京の名店 ILE DE RÉ(イル・ド・レ)は、2017年3月に沖縄店をオープンしました。結婚式場も併設しているので、美しいガーデンが広がるオシャレな空間になっており、店内は大きな窓から美しい海が見渡せる素晴らしい景観となっています。リゾートホテルが多く点在する恩納村に位置しており、石川ICより車で8分、国道58号線を降りたすぐの場所にあるのでアクセス抜群。地元沖縄の厳選食材を使ったカジュアルフレンチです。特にランチは意外とリーズナブルなのも嬉しい。「シェフおすすめ限定ランチセット」¥1,500は、シェフがその日の厳選食材を使い、パスタ料理、魚料理、肉料理など様々なセットが6種類以上から選べる人気メニューです。一度はぜひ立ち寄って欲しいオススメレストランです。

タコス専門店「メキシコ」

創業50年の老舗タコス専門店「メキシコ」は、こじんまりながら地元民のみならず観光客にも有名な人気店です。宜野湾市の国道58号線にありアクセスが抜群。テーブル席とボックス席もあるので子連れでもゆったり座れます。メニューはタコスのみ。店内での飲食以外にテイクアウトもやっていて、早めに行かないと売り切れてしまうようなので、テイクアウトは事前に電話予約が良いみたいです。タコス一人前600円で、一皿に4つのタコスが乗っています。フレッシュ野菜と自家製サルサソースがとっても美味しくてクセになる味です。

まとめ

沖縄は観光スポットがたくさんあるので、レンタカーを使って様々な場所を巡るのも楽しいですが、小さい子供連れの場合はホテルでゆっくり過ごすのもオススメです。特に今回宿泊した「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」では、広い客室のバルコニーで自由にプール遊びができたり、敷地内に子供向けのアクティビティが本当に充実していたり、レストランも豊富なので、4泊滞在しても時間が足りないくらいでした。美しいビーチでのロケーションフォト撮影や、美味しいグルメスポットもたくさん味わうことができ、今までとは違った素敵な子連れ旅行になりました。

 

mayuaya

投稿者の過去記事

旅行会社勤務で3歳の娘をもつママ。
仕事もプライベートでも旅行とグルメが好き。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

海外旅行おすすめ

  1. サンクトペテルブルグ弾丸観光と夜行列車で行ったキジー島| トラベルダイアリー
    サンクトペテルブルク旅行体験記実は今回の旅はキジー島がメインで、サンクトペテルブルクはそのついで…
  2. フィンランドヘルシンキ【マリメッコ社員食堂へ!】| トラベルダイアリー
    ヘルシンキ旅行体験記フィンランドの首都ヘルシンキのマリメッコ本社へ行ってきました!以前日本でマリ…
  3. 幻想的なランタンにうっとり!世界遺産ホイアンを楽しむ旅| トラベルダイアリー
    ホイアン旅行体験記南北に長いベトナムのほぼ中央に位置する港町ホイアン。ここはランタンで有名で、柔…
  4. 一生に一度は行ってみたい!ケープタウンで都会と自然を楽しむ旅!| トラベルダイアリー
    ケープタウン旅行体験記アフリカ大陸最南端の国、南アフリカ共和国。日本からの直行便はなく、到着にお…
  5. セムク・チャンペイ旅行体験記基本的にノープランだった中南米旅行。ガイドブックは持たずに、実際に行…
  6. ロサンゼルス旅行体験記アメリカは昔から行ってみたかった国のひとつ。夢のつまった国でした。私た…
  7. チャイティーヨ山旅行体験記首都のヤンゴンから入り、特に予定も旅の期限もなくスタートしたミャンマー…
  8. リスボン旅行体験記美味しいシーフードとお酒を楽しみたい方は是非ポルトガル・リスボンへ!今回はポル…
  9. メルボルン旅行体験記知人が留学中ということで誘われて行くことになったメルボルン。オシャレな街並み…
  10. ギリシャの首都アテネからも日帰りで行けちゃう穴場!エギナ島| トラベルダイアリー
    エギナ島旅行体験記丘の上につくられた都市や地中海の絶景を一目この目で見てみたい!でもギリシャ文字…

国内旅行おすすめ

  1. 伊勢旅行体験記 名古屋から日帰り旅行で行ける場所を…と思い探していたら、お伊勢さんが…
  2. 日光旅行体験記今回は栃木旅行・日光編です。栃木は関西在住の私からすれば、なかなか訪れにくい場所で…
  3. 京丹後旅行体験記旅と言えば観光に食べ歩きなど、どちらかと言えばアクティブなものを楽しんできたこれ…
  4. ~まるでジブリ!濃溝の滝&鴨川シーワールド~房総をめぐる女子たび| トラベルダイアリー
    鴨川・館山旅行体験記千葉県館山市の「トスラブ館山ルアーナ」へ宿泊することになったので、房総半島の…
  5. 長崎旅行続編!〜ハウステンボス&ちょこっと福岡編〜| トラベルダイアリー
    長崎旅行体験記今回は、長崎旅行続編です。前回は、長崎市街を中心に、中華街や出島、眼鏡橋などを訪れま…
  6. 石川・加賀の山中温泉~情緒溢れる温泉街を自転車で~| トラベルダイアリー
    加賀旅行体験記加賀には、自然あふれる散歩コースがたくさんあると聞き、非日常な雰囲気を味わえると思…
  7. 4歳児でも思いっきり楽しめる!子連れ舞子の旅| トラベルダイアリー
    舞子旅行体験記春スキーでも標高の高い新潟の雪山であれば、まだまだスキーが楽しめます。今回はキッズ…
  8. 人吉旅行体験記JR九州の観光列車「かわせみやませみ」に乗ってみたい。その衝動だけで乗車券を購…
  9. 70年代の熱気を感じる!衝撃!太陽の塔内部見学と大阪アート旅!| トラベルダイアリー
    大阪旅行体験記 あの、岡本太郎の太陽の塔の内部を見ることができる!それを聞いたとき、…
  10. 函館旅行体験記仕事関係の学会発表で札幌に行くことになり、どうせなら前後に夏休みを足して親子旅行し…

最新記事

  1. 海の中を歩いて渡れる!?九州の門司から本州の下関へ日帰り観光| トラベルダイアリー
    下関旅行体験記リモートワークしながら門司港に長期滞在している途中、週末どこかへお出かけしたくなっ…
  2. 世界一の飛行部隊!ブルーエンジェルス「カネオヘベイ・エアショー」| トラベルダイアリー
    カネオヘベイ・エアショーに行ってきました!航空ショーが大好きな私達家族。結婚10周年記念の海外旅…
  3. 南阿蘇旅行体験記2021年3月に「新阿蘇大橋」が開通し、南阿蘇村内の移動がとても快適になりました。…
  4. ★沖縄~那覇~でおすすめ観光スポット★| トラベルダイアリー
    那覇旅行体験記沖縄が大好きで、半年に一度は旅行に行ってます。理由の一番は何といっても綺麗な海。透…
  5. 六本木ヒルズ 花の親子| トラベルダイアリー
    日本でも海外の雰囲気を楽しめるところを探し、東京アート巡りの旅をしてきました。白金のイギリス英国…
  6. 家族連れにおすすめ♪ アクセス抜群、千葉の里山で自然体験!| トラベルダイアリー
    千葉大多喜町旅行体験記Withコロナ時代に「密を気にせずゆっくり週末を過ごしたい、自然を思い…
  7. 福岡旅行体験記今回は開業40周年を迎えた福岡市地下鉄の1日乗車券、「ファミちかきっぷ」を使って市…
  8. 大分・由布院で外せない!絶品人気スイーツと温泉を満喫する旅| トラベルダイアリー
    由布市湯布院町旅行体験記北海道在住の人にとってはなかなか行きづらい九州旅行。関西に在住することに…
  9. 春夏秋冬を楽しめる!観光客が絶えない京都・嵐山の旅| トラベルダイアリー
    嵐山旅行体験記関西に住むことになったのきっかけに、休みがあれば周辺の観光名所を散策して過ごしまし…
  10. 【一人旅】日本屈指のリゾート地・箱根で4泊5日の美術館めぐり| トラベルダイアリー
    箱根町旅行体験記シルバーウィークをのんびり過ごすリゾート地として、箱根を選びました。ご存知のとお…

Archive



PAGE TOP